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eAT 2018 in KANAZAWA Powered by TOHOKUSHINSYA KANAZAWA NOW! 2018.1.26(金)、2018.1.27(土)金沢市アートホール eAT 2018 in KANAZAWA Powered by TOHOKUSHINSYA KANAZAWA NOW! 2018.1.26(金)、2018.1.27(土)金沢市アートホール

  • 秋山 具義
  • 小西 利行
  • ギャル電
  • 佐渡島 庸平
  • 田中 知之
  • 土佐 信道
  • 長谷川 愛
  • 藤原 麻里菜
  • 本田 直之
  • 宮田 人司
  • 山口 裕美
  • 秋山 具義
  • 小西 利行
  • ギャル電
  • 佐渡島 庸平
  • 田中 知之
  • 土佐 信道
  • 長谷川 愛
  • 藤原 麻里菜
  • 本田 直之
  • 宮田 人司
  • 山口 裕美

「eAT=electronic Art Talent」
とは交流の場。

デジタルをはじめとする最新テクノロジーにより
映像とクリエイティブを進化させていく未来型のプロジェクトです。
東北新社が金沢市とともに、
表彰式やスーパートーク、夜塾等のプログラムを通じ、
参加者に新しい創造性と未来への可能性を発信します。

PROGRAM

■開催日時
2018年1月26日(金)、27日(土)
■開催会場
金沢市アートホール(金沢市本町2丁目15番1号)
■主催
株式会社東北新社 / eAT開催委員会
■共催
金沢市
■プロデューサー
秋山 具義
アートディレクター

これまで実施してきた
「eAT KANAZAWA」

金沢発のエレクトロニックアートの祭典として、1997年の開催以来、国内外のクリエイターや学生、IT関連の仕事にたずさわる人たちの相互交流の場として21年に渡り開催してきました。
「金沢から、夢のリンクを世界へ」をコンセプトに、人と人を金沢でつなぎ、エレクトロニックアートの新たな交流の創出を生みだしてきました。

「eAT 2017 in KANAZAWA」はこちら→

「eAT 2016 in KANAZAWA」はこちら→

THEME

「KANAZAWOW!」

WOW なニンゲンに逢いたい!
WOW なアートにさわりたい!
WOW なデキゴトを知りたい!
WOW なイートを味わいたい!

世の中で現在進行形で起こっているオドロキを、
eAT KANAZAWA でしか見ることができないオドロキを、
ぜひ、体験しに来てください。

プロデューサー:秋山 具義

アートディレクター

1966年秋葉原生まれ。1990年日本大学芸術学部卒業。同年、株式会社I&S(現I&S/BBDO)入社。1999年デイリーフレッシュ設立。広告キャンペーン、パッケージ、写真集、CDジャケット、キャラクターデザインなど幅広い分野でアートディレクションを行う。主な仕事に、TOYOTA「もっとよくしよう。」、東洋水産「マルちゃん正麺」広告・パッケージデザイン、AKB48「ヘビーローテーション」「さよならクロール」CDジャケットデザインなど。「日本パッケージデザイン大賞2017」にて「マルちゃん正麺カップ」が金賞受賞。イタリアンバル 中目黒「MARTE」のプロデュースも手掛け、2016年より「食べログ」グルメ著名人としても活動。
著書に「秋山具義の#ナットウフ朝食_せめて朝だけは糖質をおさえようか」などがあり、warp magazineにてランチを紹介する「グギシュランチ東京」を連載中。

SCHEDULE

DAY1 18:30~20:30 表彰式・基調講演 18:30~20:30 登壇者
秋山具義 / 中島信也 / 小西利行 / 宮田人司
※時間、プログラムは変更の可能性がございます。
料 金 無料 ※DAY1ご入場の際は無料チケットのご提示が必要となりますので無料チケットをご購入ください。
DAY2 10:00~23:30 プロデューサー スピーチ
秋山具義
スーパートーク 10:00~16:30
・佐渡島庸平 / 小西利行 ほか
・本多直之 / 田中知之
・山口裕美 / 長谷川愛
・土佐信道 / ギャル電 / 藤原麻里菜 ほか
and more・・・
夜 塾 20:30~23:30
場所: 湯涌温泉の旅館 かなや
(石川県金沢市湯涌町イ56)
登壇者やeAT開催委員会のメンバーと
直接、膝を交えて語り合える交流プログラム

※プログラム順不同
※時間、プログラム、登壇者は変更になる可能性がございます。
料 金 ■スーパートークチケット 一般 2,500円
学生 1,000円
■スーパートーク、
夜塾セットチケット
一般 25,000円
学生 20,000円

チケットに関して

  • ■チケット購入時には日時をご確認ください。
  • ■お客様のご希望により発券されたチケットは理由の如何を問わず払い戻しや交換、変更はできません。
  • ■チケットは原則1QRコードにつきお1人様1回限り有効です。
  • ■未就学児のご入場はお断りさせていただきます。
  • ■営利目的の転売は一切禁止といたします。
    また不正に取引されたチケットは無効とさせていただきます。
  • ■車椅子をご利用のお客様は予めeAT開催委員会までご連絡いただけますようお願いいたします。
  • ■会場は立ち見となる可能性がございますので、予めご了承ください。
  • ■学生チケットで購入された方は、入場時に学生証をご提示ください。

イベントに関して

  • ■開催にあたり、お客様へ追加の案内事項が生じた場合、ご購入の際にお申し込みいただいた内容に基づき主催者よりご連絡させていただくことがあります。
  • ■イベント日時、内容などは諸般の事情により予告なく変更、延期、中止となる場合もございます。
  • ■宿泊先、会場内・外で発生した事故・盗難等は主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。貴重品は各自で管理をお願いいたします。
  • ■会場内にて写真、ビデオの撮影を行っております。撮影した写真、画像は今後のイベントの宣伝物などに使用させて頂く可能性がございますので、予めご了承ください。

上記事項を予めご留意の上、ご購入いただきますようお願い申し上げます。

GUEST

小西 利行

コピーライター

POOL inc.ファウンダー。コピーライター/クリエイティブ・ディレクター
京都府出身。博報堂を経て2006年株式会社POOLを設立。
「伝わる言葉」を掲げ、CM 制作から商品開発、都市開発までを手がける。
2017 年プレミアムフライデーを発案、発表。すべての活動をディレクションし、流行語大賞を受賞。国を巻き込んだ事業開発を多数手がけながら、日本最大のショッピングセンター「イオンレイクタウン」、一風堂の店舗ブランディングを初め、京都、立川でのホテル開発など店舗や都市開発などのプロデュースも行う。また、VIVITA、T!NK、Orphe、EXTRA BOLDなどのスタートアップのブランディングも行っている。その他主な広告の仕事に、サントリー「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」、TOYOTA「CROWN CONCEPT」、PlayStation4「できないことが、できるって、最高だ」キャンペーンなど多数。また、ハウス「こくまろカレー」や「伊右衛門」、ロート製薬「SUGAO」などのヒット商品を開発。2015年、長年培った「伝わる技術」を集めた『伝わっているか?』(宣伝会議)を、2016年『すごいメモ。』(かんき出版)を上梓。西麻布にて「スナックだるま」を経営している。

ギャル電

今のギャルは電子工作する時代!
2016年9月に結成されたギャルによるギャルのためのテクノロジーを提案している電子工作ユニット。
メンバーはJDギャルまお、元ポールダンサーきょうこの二人。電子工作の面白さを広めるためワークショップやイベントでのプレゼン、クラブでパリピに電子工作でモテに行く等の活動をしている。ドンキでアルドゥイーノが買える未来を夢見ている。
Twitter @GALDEN999
Instagram @galdenshikousaku
https://dotstud.io/series/gyaruden/


撮影:神戸健太郎

佐渡島 庸平

株式会社コルク
代表取締役社長

twitter@sadycork
2002年に講談社に入社し、週刊モーニング編集部に所属。『バガボンド』(井上雄彦)、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『モダンタイムス』(伊坂幸太郎)、『16歳の教科書』などの編集を担当する。2012年に講談社を退社し、クリエイターのエージェント会社、コルクを設立。現在、漫画作品では『オチビサン』『鼻下長紳士回顧録』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『テンプリズム』(曽田正人)、『インベスターZ』(三田紀房)、『昼間のパパは光ってる』(羽賀翔一)、小説作品では『マチネの終わりに』(平野啓一郎)の編集に携わっている。

田中 知之(FPM)

DJ/プロデューサー

DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。
‘97年『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。リミキサーとしても、FATBOY SLIM、RIP SLYME、布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、Howie Bなど100曲以上の作品を手掛ける。
『オースティン・パワーズ:デラックス』や『SEX AND THE CITY』への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのウェブコンテンツ『UNIQLOCK』の楽曲制作を担当するなど、活躍の場は多岐に渡る。
DJとしては、日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベント数は年間100本を軽く超える。
国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング・フェスティバルなど海外の有名フェスへの出演経験も多数。
ジャンルという固定概念に縛られる事の無い豊富な音楽知識に裏打ちされたプレイスタイルは、国内外のハイブランドのパーティーDJとしても絶大な信頼を得ている。
http://www.fpmnet.com/

土佐 信道

明和電機 代表取締役社長
アーティスト

土佐信道プロデュースによる芸術ユニット。青い作業服を着用し作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど、日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで、様々なナンセンスマシーンを開発しライブや展覧会など、国内のみならず広く海外でも発表。音符の形の電子楽器「オタマトーン」などの商品開発も行う。2016年1月には中国上海の美術館McaMで、初の大規模展覧会を成功させ、同年6月には大阪では20年ぶりとなる展覧会を開催した。2018年には結成25周年を迎える。

長谷川 愛

アーティスト、デザイナー。バイオアートやスペキュラティブ・デザイン、デザイン・フィクション等の手法によって、テクノロジーと人がかかわる問題にコンセプトを置いた作品が多い。岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(通称 IAMAS)にてメディアアートとアニメーションを勉強した後ロンドンへ。数年間Haque Design+ Researchで公共スペースでのインタラクティブアート等の研究開発に関わる。2012年英国Royal College of Art, Design Interactions にてMA修士取得。2014年から2016年秋までMIT Media Lab,Design Fiction Groupにて研究員、2016年MS修士取得。2017年4月から東京大学 特任研究員。(Im)possible Baby, Case 01: Asako & Morigaが第19回文化庁メディア芸術祭アート部門にて優秀賞受賞。森美術館、アルスエレクトロニカ等、国内外で展示を行う。

藤原 麻里菜

1993年生まれ。メイカー、文筆家、映像作家。吉本クリエイティブエージェンシー所属。
頭の中に浮かんだ不必要な物を何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動としている。2013年からYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開始。現在に至るまで200個以上の不必要なものを作る。2016年、Google社主催の「YouTubeNextUp」に入賞。代表作に「歩くたびに胸が大きくなる靴」「会社を休む理由を生成するマシーン」などがある。
現在は、ウェブメディアでの連載やプロモーションなど「無駄づくり」の活動の幅を広げている。

本田 直之

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役

ハワイ、東京に拠点を構え、日米のベンチャー企業への投資育成事業を行いながら、年の5ヶ月をハワイ、3ヶ月を東京、2ヶ月を日本の地域、2ヶ月をヨーロッパを中心にオセアニア・アジア等の国々を旅し、仕事と遊びの垣根のないライフスタイルを送る。これまで訪れた国は60ヶ国、200都市を超える。
毎日のように屋台・B級から三ツ星レストランまでの食を極め、著名シェフのコラボディナーなどのプロデュースも手がける。

著書にレバレッジシリーズをはじめ、「脱東京 仕事と遊びの垣根をなくす、あたらしい移住」、「なぜ、日本人シェフは世界で勝負できたのか」、「オリジナリティ 全員に好かれることを目指す時代は終わった」「Hawaii's Best Restaurants」等があり、著書累計300万部を突破し、韓国・台湾・香港・中国・タイで翻訳版も発売。

サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)
明治大学商学部産業経営学科卒
(社)日本ソムリエ協会認定ワインアドバイサー
アカデミー・デュ・ヴァン講師
明治大学・上智大学非常勤講師
アミューズ所属

宮田 人司

株式会社CENDO 代表取締役 /Creative Director

VIVITA株式会社/取締役
株式会社secca/取締役
MISTLETOE株式会社/CCO
株式会社POOL/取締役
金沢大学大学院客員教授

1989年ミュージシャンとして活動し、自身の制作会社として株式会社サウンドシステムを起業。
1998年に世界初の着メロのダウンロードサービスを手掛け、新たな巨大音楽市場を創造。
2010年に金沢へ移住後、株式会社CENDOを設立。
IT、音楽、デザイン、映像作品、執筆業など業種を超えたフィールドで活動しながら、起業家の人材育成やベンチャー支援を行っている。

山口 裕美

アートプロデューサー&ディレクター

YY ARTS 代表
アートプロデューサー
アーティストが孤軍奮闘する日本の現代アートの現状の中で、常にアーティストサイドに立ったサポート活動を続けている。日本の現代アートを世界に向かって発信するその活動から「現代アートのチアリーダー」の異名を持つ。

eAT金沢99総合プロデューサー
ARS ELECTRONICA2004ネットビジョン審査員
総務省デジタルコンテンツワーキンググループ「新しいコンテンツ政策を考える研究会」委員(2004)
「劇的3時間SHOW」キュレーター(2007)
静岡県掛川市地域活性化プロジェクト「掛川現代アートプロジェクト」プロデューサー(2008-2014)
「De La Mer 」10周年記念イベント総合ディレクター(2010)
上海万国博覧会記念版画制作実行委員(2010)
福井県恐竜キッズランド構想アドバイザー(2010)
北京市 D-PARK Animals save the art gallery ディレクター
静岡県立美術館第三者評価委員会・委員
eAT金沢実行委員会・委員
TERADA ART AWARD審査員
Golden Competition審査員
Emon Photo Award 審査員
第1回~第3回CAF賞審査員
第67回山口県美術展覧会審査員
高松市美術館展覧会アドバイザー
公益財団法人現代芸術振興財団元ディレクター
NPO法人芸術振興市民の会(CLA)理事長
CANVASフェロー
著作権延長問題を考えるフォーラム発起人
JAPA日本ポップカルチャー委員
NPO法人Open Museum Project理事
玉川大学観光学部/女子美術大学芸術学部非常勤講師
「かけがわ茶エンナーレ」総合プロデューサー(2017)
2018年は日本の現代アート作品を世界へ発信する「DYartプロジェクト」のアートアドバイザーとABEMA TV fresh! のアート番組「Tokyo Trash」でスタート。

and More...

OUTLINE

事業概要

■表彰式

eAT2018金沢大賞

eAT2018金沢大賞として、映像とクリエイティブの分野において
目覚ましい活躍や最先端の取り組みを行っている個人、
または団体を表彰

eAT2018金沢奨励賞

eAT2018金沢奨励賞として、金沢に縁のある、
映像とクリエイティブの分野において将来の有望な個人、
または団体を表彰。

スーパートーク

世界で活躍するクリエイターやさまざまな分野の第一線で活躍する
著名人らが開催テーマに沿ってトークを展開。

夜塾

全体討論会、プレゼント抽選、グループ討論会など、
登壇者と参加者が膝を交えて自由に語り合う交流の場。

eAT実行委員会

  • 中島 信也(株式会社東北新社)
  • 宮田 人司(株式会社CENDO)
  • 山口 裕美(株式会社YY ARTS)
  • 樋口 真嗣(映画監督)
  • 土佐 信道(明和電機)
  • 川井 憲次(作曲家)
  • 吉田 一彦(有限会社吉田一彦企画室)
  • 小西 利行(POOL inc. ファウンダー)

eAT開催委員会

【委員長】
中島 信也(株式会社東北新社)
【副委員長】
宮田 人司(株式会社CENDO)
【委員】
長谷川 正(株式会社東北新社)
吉田 大二(株式会社東北新社)
吉田 康敏(金沢市経済局長)
福光 松太郎(株式会社福光屋)

お問い合わせ先

eAT開催委員会事務局

e-mail
info@eat-project.jp
※お問い合わせのご回答は@tfc.co.jpのアドレスよりお送りいたします。